親戚のおばさんに顔射ぶっかけ

俺は初体験を終えてから熟女の顔に顔射ぶっかけする動画にハマってしまい性癖が変わってしまった。相手は彼女ではなく親戚のおばさん。当時の年齢で40代後半くらいで立派な熟女だ。両親が結婚記念日に旅行に出掛けた時に俺の面倒を見てくれたときの事だった。その当時の俺は部活で柔道をしていて身長が180くらいありガッチリとしている体型だった。この時ちょうど試合で腕を骨折していてギブスを填めていた。一人で家事が出来ないので親戚の叔母が面倒を見に来たのだ。叔母と食事を済ませ一人でお風呂に入っていると、しばらくしてから叔母が裸で入ってきた。びっくりしている俺の顔を見ながら「一人で洗えないでしょ?おばさんが洗ってあげるわ」と言ってきた。気の弱かった俺は黙って頷き叔母に体を委ねた。初めて見る女性の裸にオナニーを覚えたての俺は、思わずチンポを固くしてしまった。そのチンポを見られると「こんなに大きくなったのね」と嬉しそうに言いながら俺のチンポに手を伸ばし洗い始めた。

丁寧に皮を剥いて優しい指使いで洗われ、我慢できずに射精してしまった。チンポの前に叔母の顔があり勢い良く飛んだ精子は叔母の顔に掛かりびっくりしていた。俺は恥ずかしくなり必死に謝ったが、「気持ちよかったの?」と聞かれ黙って頷いた。すると笑顔で俺のチンポに手を伸ばしまたシゴキ始めた。さらに俺のチンポを口に咥えカリの回りを舌で転がすようにフェラチオ。すごく気持ちよくてすぐに射精感が湧いてきた。もうガマンできずまた叔母の顔に精子をぶっかけてしまった。すると叔母はニコニコしながら俺の精子を飲み込んだ。そのまま風呂場で叔母のマンコにチンポを挿入して筆おろしセックス。俺の初体験だった。